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2012年8月15日 (水)

映画【トータル・リコール】

1su

久しぶりに映画館で鑑賞したのは、コリン・ファレル主演の【トータル・リコール】。

もちろん、旦那さんの趣味ですcoldsweats01


自分の本物の記憶か否か等、ハラハラドキドキ、スピード感たっぷりの

ストーリーに旦那さんは、満足そうにしていましたmovie


私?

見応えはあったけれど、DVDやTVでの鑑賞でもよかったかなsweat02

(映画の好みが全く違うのよね~。)


最近、「これ観たいっhappy02!」と興味をそそられる映画がなくて、ちょっと寂しいです。


「今日も一日ありがとう。」

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2012年8月14日 (火)

ロンドンオリンピック

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日本人選手の活躍で、史上最多のメダルを獲得して閉幕した、2012年の

ロンドンオリンピック。

私は、もっぱら朝のダイジェスト版で結果を見る、クールな?

視聴者でしたけどcoldsweats01


そんな私でも、ベストを尽くして戦った、勝者・敗者の涙には、思わず

もらい泣きしてしまう場面が、何度かありましたweep

オリンピックに出場できる選手は、みな文字通り“死ぬほど”練習を積み重ねて

きた人ばかりです。

それぞれの国のトップアスリート達が、メダルを目指して競う場で、最高の力を

出せる人とそうでない人の差って、一体何なんでしょうかねぇcrown


オリンピック出場までに、何万の練習と、何百の試合を経験している選手に

とって、“【運】のあり・なし”や、“どれだけ勝ちたい気持ちが強いか”

といった、素人レベルの話ではないと思うのです。

あの場で闘った人達にしか、分からない事かもしれませんが、凡人の私には

想像もつきませんsports


日頃は特にスポーツに興味がなくても、なぜか四年に一回の祭典には、

心踊ってしまうのは、全世界共通ですよね。

特に、競技が終わった後、国は関係なく、ライバル達と功績をたたえあう

シーンは、見ていて清々しい気持ちになります。

今年ロンドンオリンピックで勇姿を見せてくれた、すべてのアスリートへ

感謝ですconfident


個人的に、日本人選手を応援していたのはもちろんですが、もう一人

特別な選手がコチラlovely↓。

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(私をご存知の方は、「本領発揮だ。」と、ツブやいたことでしょうcatface。)

ドイツ代表の新体操のMarcel Nguyen(マルセル ニューエン)選手。

鍛えられた美しい体と、どこかCuteさを感じる整った顔立ちに

(ドイツ×ベトナムのハーフだそうです。)、吸い寄せられてしまいました。

もちろん、ネットでも話題の選手で、画像がわんさとありましたけどscissors

目の保養にも貢献していただいたこと、心より感謝致しますheart04


「今日も一日ありがとう。」

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2012年8月 8日 (水)

とうとう今年は・・・

大学生になった18歳から、SALE初日出陣を欠かさなかった私rundash

20年以上続けてきたお約束事が、とうとう2012年夏のSALEで途絶えました・・・。

あぁ、時は流れたthink


そんな大袈裟な話ではないのですがsmile、一番の理由はSALE初日が

沖縄の旅行と重なったこと。

旅行後すぐに出陣するだろうと、自分では思っていたのに、意外にも重い腰が

上がらず、結局今日まで出かけませんでした。

本日のファイナルSALEでの収穫はゼロmoneybag

心ときめく商品に出合わなかったのと、購買意欲がわかなかったのですdown


極論、『収入源がなければ、購買意欲もなくなって当然bearing!』

「働かざるもの、食うべからず。」ってところですか。

出かける所もないから、新しい洋服も必要がないわけです。


こうなると、私のような人が増えては、日本経済が回っていかないわけです。

特に、購買意欲もひときわ高くなる新卒者の就職率が悪いのは、日本の

将来のためにも、早めに打開策を見つけなければなりませんpaper

そうです、政治化同士で足の引っ張り合いをしている暇があったら、

経済の回復・雇用の拡大に力を注いで下さいpout

国内での消費が活発にならなければ、企業も家庭も潤いませんから。


・・・と、本日のタイトルから、話が脱線してしまいましたが、実体験から

感じた事を、思うまま記してみました。

働いて得たお金で消費ができるって、有難いことですよね~confident



「今日も一日ありがとう。」


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2012年8月 6日 (月)

「ほめ達!」検定受験

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昨年、上海在住中にTVで知った「ほめ達!」検定tv

帰国後、挑戦してみたい事のひとつに挙げていて、7月21日(土)名古屋会場

での検定を受けてきましたpencil


そもそもこの「ほめ達!」とは“目の前の人・モノ・出来事のすべてに価値を

発見して伝える『ほめる達人』”のこと。

毎年自殺者が3万人を越え、心の病に苦しむ人達が増える殺伐とした

現代社会を、「ほめる」「ほめられる」力で、人や組織を元気にしていこう!と

いう主旨で、協会理事長の西村氏がスタートさせたものです。

(詳細はコチラ→http://www.hometatsu.jp)


小学5年生くらいから、密かに“人の長所を発見するのが得意かもwink!”と、

自覚のあった私にとって、「ほめ達!」検定は興味津々の事柄でした。


名古屋での開催は希少だったため、3級と2級を同日受験することを決め、

2級検定のためにテキストを購入し、当日に備えました。

(3級は、セミナーの受講のみで取得可能)


自宅で勉強をしたのは、昨年「カラー検定」を受験した時以来でしたが、

ダラけた専業主婦には、当日13時~19時までほぼ座りっぱなしで、

集中力を要したことが、一番辛かった・・・sweat02

翌日は、電源OFF状態になってしまって、一日中「ボー」っとしてました。

やっぱり、日々緊張感を持って生活していないと、ダメですねcoldsweats01


そして、今秋に“ほめる達人協会・名古屋支部発足”の情報をキャッチ

していた私は、『名古屋支部で仕事をしてみたいshine!』と、温め続けた

希望を胸に、この日詳細を伺ってみたのですが・・・、

残念なことに、既に事業形態が確立している事が分かり、

私の夢は見事に玉砕crying


気持ちを仕切り直して、仕事探しにトライしようと思いますgood

「今日も一日ありがとう。」

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