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<Photo:@Kyoto>
昨夜、京都の嵐山にて初めての鵜飼い見物をしてきました。
お盆休みの日曜日ということもあり、たくさんの船がでて賑わいました。 提灯に火をともした貸切船で、親戚たちと食事をしながら過ごした2時間。
かがり火をたよりに鵜をあやつる鵜匠の姿や、子供たちのはしゃぐ声。
徐々に暗くなっていく空と山々がつくるコントラスト。
涼しい風をうけながら、いくつもの提灯のあかりが川面に映るのを心地よく
眺めていた時間。
すべてが、幻想的な映画のような思い出となって、私の脳裏に記憶された夜でした。 「今日も一日ありがとう。」
2008年8月12日 (火) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
鵜飼い見物とは風流ですね。昔ながらの伝統行事を体験したり知ったりすることはとても心豊かになれるものだと思います。
私はまだ今年で10年目の行事ですが、奈良の燈花会という蝋燭の灯りで古都を彩るという催しに行ってきました。 沢山の蝋燭の灯りが瞬いていて本当に幻想的で素敵でした。何分夜間で写メが綺麗に撮れずだったので雰囲気をお伝えできないのが残念です。 来年機会があれば是非行ってみてくださいね。
投稿: ○○ボーロ | 2008年8月16日 (土) 22時34分
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鵜飼い見物とは風流ですね。昔ながらの伝統行事を体験したり知ったりすることはとても心豊かになれるものだと思います。
私はまだ今年で10年目の行事ですが、奈良の燈花会という蝋燭の灯りで古都を彩るという催しに行ってきました。
沢山の蝋燭の灯りが瞬いていて本当に幻想的で素敵でした。何分夜間で写メが綺麗に撮れずだったので雰囲気をお伝えできないのが残念です。
来年機会があれば是非行ってみてくださいね。
投稿: ○○ボーロ | 2008年8月16日 (土) 22時34分